Cortion 「zahl」
LongLongLabel
2020年5月1日リリース

1.1 05:57
2.2 03:47
3.3 04:42
4.4 05:05
5.zahl (Junya Tokuda Remix) 04:14
6.zahl (Hideo Nakasako Remix) 07:14
7.zahl (full length version pt1) 16:56
8.zahl (full length version pt2) 15:44

https://longlonglabel.bandcamp.com/album/zahl

2020/03/23(Mon)
Ammollo

Act:
■Live
OBOO (吉田ヤスシ+神田剛誌)
西 滝太×Natiho Toyota
orhythmo + ovservr
38xxX × MAYUKooO
Junya Tokuda
海ぶどうスカッシュ (Livecoding)
feedbackaa
RHy-s×INO
yuparupar ∞ M◎M

■DJ
MONGOOSE
Junya Hirano (environment 0g)

■Food
tamutamucafe

Open:19:00 / Start:19:00 / Adv:¥1,600 (D込) / Door:¥1,600 (D込)

[LIVE]
Junya Tokuda
ezaki Masafumi 江崎
KAZUYA ISHIGAMI
Hirotoshi Hamakawa
有と無
Molder
shinpal
中曽根有里

[DJ]
Kazumichi Komatsu

[VJ]
映像犯

[LIVE PAINTING]
yasunori muranushi (mw.artment)

[Dance]
Maoko

[Photo]
Yoko

MARGINAL
2019.09.21(SAT)
19:00-22:00/OPEN18:30
2000YEN INC1D
environment 0g[zero-gauge]

LIVE
Soft Harmonix Junky
Junya Tokuda
Zero-Prizm
(Miyamoto Takashi/Shohei Furukawa)
S-NOI(MARGINAL/TECHNOSICK)

Soft Harmonix Junky
岡山県在住エレクトロニカ系トラックメーカー。
2016年始動。IDMやグリッチビート、テクノサウンドをメインにモジュラーシンセやDAWを組み込んだハイブリッドセットにてマシンライブ。
大阪、神戸エリアを中心にライブパフォーマンスを行っている。
2018年4月、スイスより来日したノイズユニット・オーバーロードコラプス・ジャパンツアー神戸編でオープニングアクトを務める
2018年11月よりモジュラーシンセライブイベント「ギガモジュラー」シリーズに参加し、岡山、香川県にてライブ出演。
2019年7月、瀬戸内国際芸術祭× DOMMUNE×ギガモジュラー特番に出演。

Junya Tokuda
大阪在住のアーティスト。電子音楽イベント『Line』を不定期に主催。サウンドのみならず、映像を用いたライブも行うなど、新たな表現を模索。2011年、阿木譲プロデュース/スタジオワープディレクションのremodel projectのコンピレーション 『a sign – paris ozaka kyoto -』 に参加。同年、主催レーベルlinesoundよりEP『map not seen』をリリース。2016年、京都発のエクスペリメンタル/エレクトロニカ・レーベル shrine.jp よりファーストアルバム『A Day In The Alley』をリリース。同年、MONOTONE LABELのコンピレーション『Wells』に参加。 2017年、シティ・ポップバンドikkubaruのリミックスアルバムに参加。2018年、LongLongLabelより2nd EP「Unleash」をリリース。ポストロックとしての、スロウモーション・テクノからウィッチまで、新しい時代のエレクトロニカを表現する。

Zero-Prizm
(Miyamoto Takashi/Shohei Furukawa)
ジャズロックグループ時弦旅団(Time Strings Travellers)の他、即興を主体とした様々なユニット、あるいはソロでの即興演奏も行っている時弦プロダクションの主催者でベーシストの宮本隆と電子音楽家古川正平からなるユニット。ダークかつノイジーなアブストラクトサウンド。
http://www.jigen-p.net

S-NOI(MARGINAL/TECHNOSICK)
トラックメイカー、DJ、音響、ノイズ、電子音楽作家。TECHNOSICK主催。
インダストリアルテクノをベースとしたフロアサウンドを展開する一方、
ベーシスト宮本隆とのユニットZero-Prizmでは、
即興性を内包したダークかつアブストラクトなビートサウンドを展開。
古川正平名義では即興演奏家や舞踏家など、
様々なアーティストとのコラボレーション活動を行っている。
https://www.youtube.com/user/sfnoize